今日は、美人な人妻ヘルスをホテヘル店で指名。
長谷川京子似で、年は29歳
出産経験はないけど、一度、旦那の子供を妊娠したけど堕胎してしまったそうで、それ以来、御互い夫婦で子供を作ろうという気になれなず、この事がきっかけで若くしてセックスレス夫婦になってしまったそうです。
その上、旦那の稼ぎが悪く、夫婦二人の生活もままならない為、仕方なく、居酒屋でバイトしている事にして、風俗店で働いているそうです。
「子供もいないし、旦那と一緒にいても意味無いんじゃない?離婚したら?」
とアドバイスすると、交際していたときに300万円ほどの貯金を旦那に貸して返ってきてないから、離婚するにも出来ないと言うか、取り返すまで一緒にいるとの事。
何だか、終わってる夫婦なんだろうなというのはわかったので、これ以上、このヘルス嬢のプライベートに首を突っ込むのはやめようと思って、話題を換えてホテルに向かいました。
シャワーを浴びて、ベッドでの前戯が始まります。
まずは、私が仰向けに横たわり、ヘルス嬢に上から攻めてもらう事にしました。
ヘルス嬢は、私の唇にキスをしてから、徐々に下のほうに唇を動かしていき乳首を攻めてくれます。
はじめは片方の乳首を吸ったり舐めたりしつつ、もう片方を指で転がしてくれます。
中々の力加減で、段々と気持ちよくなっていた私は、ヘルス嬢のオッパイをもみます。
四つんばい状態になっているので、ヘルス嬢のオッパイは、乳首が下向きになっておっぱいがおわんのような形になっていました。
Cカップらしいですが、この姿勢になると、Dくらいの感触はあります。
しかし、痛いのはだめみたいで、鷲づかみしたり乳首をつねると「あ。それ痛いからやめてください」と言ってきます。
何だかおもしろくねぇなぁ・・と心の中でつぶやきながらも、態度が悪いわけではないのでごめんねと謝って、今度は、ヘルス嬢の股間に手をもっていき、陰部をまさぐります。
しかし、さっきのオッパイ攻撃がきつかったのか、あんまり濡れていません。
愛液が出ていないので、このまま触ると痛がると思って、陰部に当てていた手を自分の口に持っていき、唾液で湿らそうと思った時、このヘルス嬢のツーンとした生臭い陰部のにおいが漂ってきて、吐き気がしてしまいました。
顔が綺麗なだけに、下のケアを怠っている事がわかって、一気にトーンダウン。
さっきまでギンギンに勃起してた肉棒も、シュワシュワ・・・としぼんでしまいました。
あのにおいをかいでから、どうも駄目になってしまったようで、最後は無理やりローション手コキで、何とかフィニッシュできました。
顔がよくても下半身が駄目なら、セックスパートナーというかエッチ遊びする相手としては不適格ですね。 旦那とのセックスレスも彼女の陰部がにおうというのに原因があるかもしれないと思ってしまいました。