とある関西地域で好評営業中の人妻系ホテヘルでの体験談。
この風俗店は、周辺の風俗店より、価格を抑える事で差別化を図り、連日繁盛してるお店。
しかし、在籍してるヘルス嬢も玉石混交で、遊ぶ人の目利きが問われる、ある意味玄人向けの風俗店です。
女の子にとっては稼げるということで、福原 風俗求人でたいへん人気があるそうです。
この風俗店は、結構前から利用してたのですが、ヘルス嬢、もといヘルス奥様達の入れ替わりや他店舗の移動が激しく、お気に入りの奥様と知り合っても、すぐにお別れみたいな事になってしまうのです。
そんなわけで、比較的常連の私も、この風俗店では特定の指名ヘルス嬢がいないため、大体パネルで選ぶ事が多いです。
今日は見た目がちょいヤンキーが入ってるグラマー奥様をパネルで選んで指名。
受付でお金を払い、待合室で暫く待ってからエレベータ迄案内され、ヘルス奥様とご対面。
「どぉも~ 始めましてぇ。」
うわ。挨拶の仕方からして、大阪のおばちゃん丸出し…。
この挨拶に、のっけからテンションローです。
個人的見解ですが、やっぱり熟女と遊ぶ醍醐味は、人生経験豊富な熟女が丁寧にお客様に対応するところに色気と言うか、艶やかさを感じるところにあると思うのです。
イメージ的には、旅館とか料亭の女将みたいな感じですかね。
誰もお金払って、おばちゃんとエッチな事したいと思わんし。
人妻ヘルス店で上位ランクに君臨する奥様達は、大抵、接客態度が丁寧なもんですから。
さて、ホテルに入り、エレベータで部屋に向かう途中、少しイタズラしてみます。
「ちょっと、なにすんの?まだ部屋に入ってないでー」
おいおい。こんなのもダメなのか?
本当にサービス精神がありません。
部屋に入って、その奥様、いや、おばちゃんは風呂にお湯を貯め始めました。
「ちょっと風呂たまる迄待っててな~」
完全に客に対してタメ口。接客なめてます。
風呂にお湯が貯まり、二人でお風呂場に向かいます。
寒かったので、私は一目散に風呂に浸かりました。すると
「あ!何考えてんの?普通、洗い流してから入るやろ。自分の家とちゃうねんで!」
と、事もあろうに、客である私に説教する始末。
貯まりに溜まってた不満が、ここで爆発。
「おい、おばちゃん。お前もええ加減にせえよ。こんな事言いたくないけど、こっちは客やぞ?おばばんのさっきからの言い方とか態度は、客に対して指図しとるやないか。銭湯ならまだしも、なんでヘルスで遊びに来て、ラブホテルの風呂入るのに体流さんだけでおばはんに偉そうにいわれなあかんねん。 あ?こら。」
と、説教すると、おばちゃん硬直。
「もおええわ。帰る。気分悪い。」
始めてじゃないしょうか。
ヘルスに行って何もせずに帰ったのは。
次回、この風俗店に行った時、この話をしたら、特別割引券をもらいました。
そのおばちゃんのパネルは有りませんでした。
しっかりと接客できればお客さんは多いので稼げるお店だと思いますし、もったいないですよね。
ということで、しっかり稼ぎたい人は姫路 風俗求人で探してみてください。